今回はわたしが初めて五反田風俗に挑戦したときのお話。
五反田風俗とは五反田の風俗のことで嬢が日本人である。
嬢が日本人だから何なのか。
たぶん一番のメリットは価格だろう。
安いということは一般庶民のお父さんにとってはとてもとても重要なことであり、
その重要なことを試さない訳にはいかないので行ってみました。
ただ単に無性に抜きたい!だがお金が…というだけですが。
五反田風俗など今まで眼中になかったのネットで色々調べました。
こういう時の熱心さは我ながら素晴らしいと思います(笑)
そして辿りついたのが
「五反田モンデミーテ」でした。
このお店を選んだ理由は安い、職場から近い、○番あり?という理由。
ただ上記は「職場から近い」意外はどこも似たようなものだと思います。
値段は確か60分8k位(入会金、写真指名料込)
ホテルは使用しないので上記金額のみとなります。
五反田まで電車で移動。
駅に着いたらお店に電話し場所を確認。
駅から徒歩5分パチンコ屋の裏の居酒屋の2階が受付。
狭い階段を上り受付へと向かいます。
受付の写真は皆、若くてかわいいです。
しかし大陸エステはほぼパネマジなのも調査済み。
なので全く信用はしないものの、かわいい子から順に待ち時間を確認。
結局早い嬢は一人しかおらずその子を指名。
名前は忘れました…すいません。
受付横のカーテンをめくり嬢とご対面。
やはり全くの別人です。
分かってはいましたが本当に全くの別人でガッカリ。
そのまま嬢に手を握られ部屋へ移動…
風俗に通っているとたまに変わった体験をすることがあります。今回はその中の一つをご紹介。
渋谷風俗社内恋愛に行ったときの話。
その日の私はフリー60分で受付。
写真には危険な嬢も数名居たが自分の運を信じ待合室へ。
この日のおいらは「鈴木」と名乗り(もちろん偽名です)
名前を呼ばれるのを待っておりました。
待合室にはおいら以外にも沢山の人がおり、お店は大盛況。
そして待つこと数十分。
店員「田中さ~ん」
私「はい」
受付の向こう側に案内され嬢を紹介されます。
店員「Aさんで~す。ごゆくっりどうぞ~」
Aさん「こんにちは」
おいら「…」
フリーで入ったことを呪いました。
私が一番苦手としている超デブ嬢です。
しかしフリーで入った以上文句も言えず、
そのまま部屋へとご案内。
そして服を脱ぎ、シャワーを浴び、さぁこれからって時に
「プルルルルッ プルルルルッ」と内線が。
Aさん「はい?…はい。分かりました。」
何やら深刻な感じ。
おいらポカ~ンと様子を眺めます。
内線を切り
Aさん「ゴメン、ちょっと待ってて」
と、おいらを一人残しAさんは部屋の外へ。
取り残されたおいらは裸のまま何が起こったのか分からないまま
Aさんが戻ってくるのを待ちます。
しばらくすると
「ごめんね~待たせてぇ」
とAさんが戻って来ました。
Aさん「実はね」
と、ここで何があったか話してくれました。
Aさん「プレイ時間60分じゃないよね?」
おいら「うん、40分」
Aさん「あのね、別の田中さんが私のことを60分で指名してたんだって」
おいら「へ?…人違いってこと?」
Aさん「うん。でもその田中さんと話がついたからこのままプレイ続けていいって」
おいら「…そう」
という訳で、違う田中さんがデブ嬢を指名したおかげで、
この後私がしっかり相手をさせられました。
どうせならランキング嬢を指名してくれていればラッキーと思えたのに…
田中のやろう、マニアックな趣味しやがって!
余談ですが、この時以来「鈴木」と名乗るのをやめ、
「イチロー」と名乗っています。
略して風嬢(ふうじょう)ともいう。業態別にソープランドなどでは「ソープ嬢」、ファッションヘルス、デリバリーヘルスなどでは「ヘルス嬢」「デリヘル嬢」、SM 業界においては 「SM嬢」などと呼ばれる。
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求人広告や店内の掲示物などでは用いられない呼称であり、女子従業員は「コンパニオン」「社交」などと表記される。逆に風俗情報誌など客の立場からは「姫」(ソープランド嬢の場合「泡姫」)とも呼ばれる。
かつて娼婦・遊女などと呼ばれてきた職業としての売春婦は現代日本では法的に禁止されている存在であり、サービスとして膣性交を行わない風俗嬢も多く、風俗嬢イコール売春婦とはいえない。
風俗嬢から AV女優になったり、逆に AV女優から風俗嬢に転身したりといった業種間交流が盛んである(兼務の場合もある)。風俗嬢にとっては、アダルトビデオ出演は良い宣伝になる。
ただし、性風俗産業に従事していることは社会規範に照らすと好ましく思われないことも多く、彼氏や知人や家族などに知られること(いわゆる「顔バレ」「親 バレ」など)を避けるために、雑誌や店のウェブサイトに詳しいプロフィールを載せない、顔を載せていない(いわゆる「顔出しNG」)、上記のような積極的 な宣伝行為に参加しない風俗嬢も少なくない。
感情労働者としての風俗嬢
風俗嬢の仕事は肉体労働であると同時に、感情労働の要素も強い。感情労働とは社会学者のホックシールド(Arlie Russell Hochschild)が提唱した労働のあり方で、相手に感謝や安心の気持ちを引き起こすために、「公的に観察可能な表情や身体的表現をつくるために行う 感情の管理」と定義される。
風俗嬢やホステスのような「ヒューマン・サービス」では、客を満足させるために相槌や笑顔といった感情表現を示すことが求められる。しかし、サービ スを提供する側も人間であるため、不快に思うこともあれば、マナーの悪い客に悔しい思いをしたり、落ち込んだりすることもある。そうした感情の自然な揺れ を抑え、いかに自然な「笑顔」や「思いやり」で客に対して接することができるか、という点が感情を使って労働している状態ということになる。このような労 働は、高度になればなるほど、本当の自分の感情を偽り、演技することを要求する。
ホテルヘルスとは、無店舗型風俗店の業種のひとつ。「ホテヘル」と略すことが多い。サービス内容はファッションヘルスに準じ、この業態から発展した派生型風俗の一つである。
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ホテルヘルスが誕生した原因は、大阪府で展開していたファッションヘルスへの法規制強化にあり、違法営業を行なっていた店舗型ファッションヘルス(以後、店舗型ヘルス)は警察による一斉摘発により壊滅状態になったためである。
それまで店舗型ヘルスを運営していた業者が、摘発されにくいホテルへ店舗型ヘルスの女性従業員を派遣し、ヘルスサービスを行った。そのため、現在もホテル ヘルスの主力は関西地区であったが[要出典] 東京においても2001年に起きた歌舞伎町ビル火災事件以後石原慎太郎都知事が 「歌舞伎町浄化。」と称し都内においての無許可店舗型風俗店の摘発を進め、 所謂箱型の風俗店が壊滅的な打撃を受けたため、ホテルヘルスが広まることとなった
一般的なホテルヘルス
1. 利用客がホームページで検索、またはスポーツ新聞や雑誌等で店舗を調べ行く。(案内所での紹介もあるが最近は減ってきている)
2. 店舗にて好みの女性を決め指定の料金を支払う。一般的にホテル代は別料金。
3. 指定されたホテルやレンタルルームに向かい、室料を支払う。
4. 部屋に入室したら店舗へ部屋番号を伝えて女性を待つ。
5. 女性が到着したらファッションヘルスサービスを女性従業員が時間内に実施する。
6. サービス終了後女性従業員と一緒にホテルを退出する。
法規制強化
法律の目を掻い潜りつつ店舗・営業地域が拡張し日本国内に店舗型ヘルスに変わる勢力まで拡大。新たな暴力団等の資金源になることを危惧した警視庁は、風適法の規制強化を実施することになった。
当初、ホテルヘルスはデリバリーヘルスと同様の無店舗型と扱われて営業時間の規制が適用されなかったが、2006年5月に施行された改正風適法により、受 付所、無料案内所を店舗とみなされ、店舗型と同様、深夜24時までに営業が制限された。また、営業の届出が各都道府県の公安委員会に義務化されて、店舗型 ヘルスと同様に出店禁止エリアも定められた。[1]
これらの法規制強化によりホテルヘルス業者は一時的な打撃を受けたが、日中の営業時間帯に格安料金を設定して昼間の営業を強化するなどなど対抗策を講じている。

デリバリーヘルスとは派遣型のファッションヘルスのこと。略してデリヘル。出張ヘルスとも呼ばれる。店舗がなく、客のいる自宅やホテルなどに女性を 派遣し性的サービスを行う業態で、サービス内容はファッションヘルスとほとんど変わらない。1990年代後半より首都圏を中心に急速に増加しており、 1999年に改正風適法が施行されて以降、首都圏以外の地方でも増加しつつある。
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一般の店舗型風俗店のように店舗内の待合室で他の客と一緒に待つなどの煩わしさが無く、恋人を自室に招いたようなプライベート感覚でサービスを受けられる のが特徴である。派遣先には自宅のほか、ラブホテル、シティホテル等も指定できる。一般のホテルの場合、宿泊者以外はロビーでの面談のみに限定されている こともある。派遣された女性が好みでない場合は、断って別の女性に変更(チェンジ)できることが多いが、キャンセルする場合はキャンセル料が発生すること が多い。また派遣する女性の待機場所(「○○発」と記載されている地域)からの距離に応じて交通費がかかることも多い。
街中に設けた受付所で、写真等で女性を選び、周辺にあるホテルを利用するサービス形態は「ホテルヘルス(ホテヘル)」と呼ばれる。受付所の閉鎖される24時以降(条例により25時以降)は電話受付にて営業を継続するが、この場合デリヘルとの差異は無い。
「デリバリーヘルス」という名称は、1998年公布の改正風適法で当該業種が届出対象にされた際に、風俗情報誌「MAN-ZOKU」(マンゾク)を発行し ている株式会社クリエイターズカンパニーコネクションが発案した。同年、株式会社クリエイターズカンパニーコネクションの関連会社である株式会社シーズ ホールディングコーポレーションが商標出願登録している(商標登録証4522848号)。
特徴
デリバリーヘルスでは、多くの場合男性客が女性従業員の素顔を確認して選ぶことはできない。風俗雑誌や駅売りのスポーツ新聞、一部の夕刊紙、店舗の公式サイトなどで公開されている場合も目線やモザイクなどで顔が隠されているケースが多い。
風適法により認められた営業時間が店舗型とは異なり、深夜24時(条例により25時)以降の営業も認められているため、出勤時間のやりくりがし易いことか ら、会社員や大学生が夜にアルバイト感覚で出勤していることがある。女性従業員の中にはホテルでの仕事のため、一般のヘルスのような簡易な間仕切の室内よ りも仕事がやりやすく、店舗への出勤ではないので知り合いに会うリスクも低いという者もいる。
通常デリヘル嬢の送迎は男性従業員(ドライバー)の業務であるが、店舗によっては女性自身が運転してくることもある。一部の店舗では駅前などで男性客と女 性従業員が待ち合わせて、ホテルに行くこともある。顧客男性の所有車に出張して、顧客の自動車内でのサービスを提供していることもある(東北地方で発行さ れている風俗誌[要出典]の記載による)。
店舗型風俗店とは異なり、他の従業員の目が届かない為犯罪に巻き込まれる可能性が高い。特にラブホテルでは殺人事件の発生件数が通常ホテルより多いため、派遣先を自宅か街中の有名大型ホテル・シティホテルのみに限定したり、ホテルのみとしたりする店舗もある。
韓国人女性の派遣は特に韓国出張などと呼ばれ首都圏や関西圏など大都市圏に多い。大都市中心に高齢者や身体障害者を専門とする店舗もあり、その一部の店舗 では客の要望によって女性従業員を全国に派遣することもある。また一般店の中にも高齢者・身体障害者への対応を表記するところもある。
広島県で2006年にデリヘルの事務所を設置し、かつ常時客室を提供していたビジネスホテルが管理売春で摘発された。なお摘発されたホテルは県条例でデリ ヘルの営業が禁止されていた地域にあったことも摘発された理由であるが、デリヘルに協力して摘発された初の宿泊施設であったという。
埼玉県警生活環境1課は2007年5月13日デリヘル店経営者を逮捕した。同課によれば、2004年11月経営者がデリヘル嬢候補者と面接を行い性的サー ビスの業務や報酬を説明したことが職業安定法違反(有害業務就業目的の募集)にあたるとしている。同様にデリヘル嬢の募集行為全般について違法である疑い があるとしている。
自宅に呼ぶ場合、住所や電話番号を知られる。悪質店の場合、これらの情報が悪用される可能性がある。